タクシーは黄色(日本車が多いです)で、台北では至る所にいるので探す必要はありません。 手を出して止めなくても道に立っているだけで止まってくれる事も多いです。 また、普通に道を歩いていたり、立っているだけでもクラクションを鳴らしてきます。 これは「乗らないか?」という意味です。乗る意思がないときは無視していれば大丈夫です。
 昔は外国人相手だとわざと遠回りして料金を高く取る、 などということは日常茶飯事だったようです (アメリカからの旅行者の方の中正記念堂の周りをぐるぐる何周も回られたけど どうしようもなかった・・・という体験談も聞いたことがあります)。 最近はどうなのかは分かりませんが・・・。

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